物理学賞に中村修二、赤崎勇氏、天野浩氏 青色発光ダイオード(LED)を開発

1:白夜φ ★@転載は禁止 2014/10/07(火) 19:08:08.23 ID:???
中村修二、赤崎勇氏、天野浩氏にノーベル賞
【ストックホルム共同】スウェーデンの王立科学アカデミーは7日、2014年のノーベル物理学賞を、省エネで長寿命の次世代照明やディスプレーに使われる青色発光ダイオード(LED)を開発した赤崎勇(あかさき・いさむ)・名城大終身教授(85)と中村修二(なかむら・しゅうじ)・米カリフォルニア大サンタバーバラ校教授(60)、天野浩(あまの・ひろし)名古屋大教授(54)ら3人に授与すると発表した。
2014/10/07 18:52
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▽記事引用元


47NEWS(

)2014/10/07 18:52配信記事
▽関連リンク
nobelprize.org
Press Release
7 October 2014
The Royal Swedish Academy of Sciences has decided to award the Nobel Prize in Physics for 2014 to
Isamu Akasaki
Meijo University, Nagoya, Japan and Nagoya University, Japan
Hiroshi Amano
Nagoya University, Japan
and
Shuji Nakamura
University of California, Santa Barbara, CA, USA
“for the invention of efficient blue light-emitting diodes which has enabled bright and energy-saving white light sources”




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先進国の多くでは、がんによる死亡率が減少しているのに、日本だけが上昇している理由

1:ニライカナイφ ★@転載は禁止 2014/10/06(月) 08:52:57.56 ID:???
◆日本が世界有数の「がん大国」である理由
世界一の長寿国である日本は、実は、世界トップクラスのがん大国でもあるという事実は、どれほど知られているのだろうか。日本人の2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで死亡する日本。だが、多くの先進国ではがんによる死亡率が減少しており、死亡率が上昇しているのは日本だけだ。その訳はなぜなのか。
理由の1つは、日本が世界一の長寿国であること。がんは、老化が1つの原因ともされるため、高齢化にともなって高齢者の数が増えると、同時にがんの患者数も増えるのだ。
もう1つの大きな要因は、海外と比べて圧倒的に低い、がん検診の受診率である。例えば、子宮頸がんはアメリカでは84%が受診しているが、日本の受診率はわずか25%。乳がんでもアメリカやイギリスが7割を超えているのに対して、日本は24%と低くなっている。検診の受診率が低いため、発見が遅れて命を落とす人が多いのだ。
がんは、早期に発見さえできれば、多くは治すことができる病気である。がん患者の中で一番多い胃がんは、進行すれば5年生存率が半数を切るが、ごく初期の段階では9割以上が完治する。
多くのがんは、初期はほとんど症状がない。逆にいうと、症状が出てから初めて病院にいくのでは遅いのだ。症状のないうちに、検診でがんを早期発見するのが重要なのは、このためである。
がんによる死亡を防ぐために効果的だとわかっているがん検診だが、なぜ日本では受診率が低いのか。内閣府の調査では、多くの人が「時間がない」ことを理由としていた。時間的な制約のほかにも「がんが見つかるのが怖い」という意見もある。また子宮頸がんなどでは産婦人科を受診すること自体が、心理的なハードルとなっていることも考えられる。
こうした中、8月には国立がん研究センターや国立長寿医療研究センター、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)などが新たに、1回の採血で13種類ものがんを発見できる診断システムの開発に着手したと発表した。
新たなシステムは、がん患者などの血液中で変化するマイクロRNAに着目したもので、認知症も対象とし、2018年度末の開発を目指すという。このシステムが実現すれば、検診受診率は一気に上がり、がんの克服にまた一歩近づくのかもしれない。
10月は厚生労働省による「がん検診受診率50%達成に向けた集中キャンペーン月間」だ。何よりのがん予防は早期発見である、ということを肝に銘じて、何はともあれ自治体のがん検診などに足を運んでみてはどうだろう。
エコノミックニュース 2014年10月4日(土)15時35分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141004-00000029-economic-sci&pos=1



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御嶽山リポート「硫黄のような臭いが・・・」東大教授がツイッターでツッコミ「硫黄は無臭だ」

1:白夜φ ★@転載は禁止 2014/10/01(水) 23:10:50.19 ID:???
御嶽山リポート「硫黄のような臭いが・・・」 東大教授がツッコミ「硫黄は無臭だ」
2014/9/30 15:20
「辺りは暗くなってきました。機内に硫黄のような臭いが立ち込めています」――。長野、岐阜県境にある御嶽山の噴火の様子を、情報番組のリポーターがヘリから伝えた。
すると、放送からわずか1分後。東大教授から「硫黄は無臭だ」とツイッターでツッコミが入った。
「化学で習ったでしょといつも思う」
ツッコミを入れられたのは、2014年9月28日放送「真相報道 バンキシャ!」(日本テレビ系)の冒頭でヘリからリポートをした濱田隼平アナウンサーだ。山頂から約5キロの地点で、迫力ある映像とともに御嶽山の状況を伝えていた。
これに即座に反応したのが東大大学院理学系研究科の鍵裕之教授。
「バンキシャの冒頭、御嶽山からのアナウンサーのレポートは『硫黄のような臭い』で始まったが、硫黄は無臭だ」と、該当する場面の放送からわずか1分ほどでツッコんだ。
温泉街などで感じる、いわゆる「硫黄の臭い」は硫黄と水素の化合物である硫化水素によるもの。硫黄そのものは無臭ということだ。
「硫黄のような臭い」はメディアではしばしば使われる表現で、濱田アナに限らず、新聞や報道番組でもたびたび登場する。学術的には間違っているが、慣用として定着してしまった表現の1つと言えるかもしれない。
鍵教授の指摘には、
「化学系の人には常識なのだけれどね」
「化学で習ったでしょといつも思う」
「そろそろ硫黄は無臭で硫化水素だということをメディアは広めるべき」
など、以前からメディアの伝え方に疑問を持っていた人から歓迎されている。
一方で、「一般人は『硫黄臭い』って言ってもらわんと分からん」という意見があり、「硫化水素の臭い」が定着するにはまだ時間がかかりそうだ。_________
▽記事引用元


JCASTニュース(

)2014/9/30 15:20配信記事



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宇宙の起源は4次元? 最大の謎に大胆な新説

1:fukunyu ★@転載は禁止 2014/09/29(月) 00:40:52.65 ID:???
宇宙にはまだまだ数多くの謎がある。その中でも最大の謎は「宇宙がどうやって始まったか」という起源に関するものだろう。現在の宇宙論における標準的な考え方では、密度が無限大の「特異点」と呼ばれる点から宇宙は始まったとされている。だが、こういわれてもピンとくる人は少ないだろう。この難しい説明に挑戦する大胆な新説が登場した。
中略
私たちの3次元宇宙において、事象の地平面はブラックホールを包み込む2次元の球面で、それよりブラックホールに近づくと、どんなものでも、光さえも戻ることはできない。逆に事象の地平面より外側にいれば、ブラックホール(特異点)が及ぼす破壊的で予測不可能な影響を受けることはない。つまり事象の地平面は宇宙の秩序を守る壁となっている。
一方、一般的な理解では、私たちの3次元宇宙の誕生時に存在したとされる特異点は事象の地平面を持たない。ならば、3次元宇宙が誕生したときに、特異点とともに事象の地平面を持つような状況が実現したと考えればよいのではないか。そんな発想から今回のシナリオが生み出された。
4次元宇宙における事象の地平面は2次元の面ではなく、3次元の面になっている(ただし、それがどのような存在なのか、私たちがイメージするのは難しい)。そして、その3次元の事象の地平面を囲む、3次元の膜のようなものが、私たちの3次元宇宙の本体だという。
あまりにもとっぴなアイデアに思えるが、超遠方の宙を広域的に観測することで、4次元宇宙が実在している証拠をつかめる可能性があるという。
(詳細は25日発売の日経サイエンス11月号に掲載)




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所さんの目がテン! : 沖縄・西表島で新種生物を発見! 番組名を命名へ

1:朝一くんφ ★@転載は禁止 2014/09/27(土) 19:26:37.69 ID:???
タレントの所ジョージさんが司会を務める教養バラエティー番組「所さんの目がテン!」(日本テレビ系、毎週日曜午前7時)が、沖縄県の西表島と周辺の海で新種生物の捜索を行い、それぞれ2種、計4種類の新種を捕獲したことが27日、明らかになった。そのうちの1種には、番組にちなんで「メガテンガニ」と名づけ、論文発表と認証を経て、早ければ来春には正式名称として認められる見通し。
番組放送25周年を記念して、番組名の「目がテン!」を、発見した新種生物に名付けるというプロジェクト。調査は、7月に沖縄県西表島で行われ、同番組で実験プレゼンターを務めるタレントのユージさんと、琉球大学熱帯生物圏研究センターの成瀬貫(なるせ・とおる) 助教が海を調査し、ヤドカリに近いクダヒゲガニ科の一種と、甲羅の特徴と、生殖器の形や位置などから、これまで発見されていない新属新種のカニを捕獲した。
一方、陸上では、日本テレビの安村直樹アナウンサーと、東京農業大学農学部昆虫学研究室の小島弘昭(こじま・ひろあき)教授が、インドで発見されたゾウムシの種類と異なるツノクモゾウムシの一種と、鱗片によって形成された斑紋が近縁種と違うヒメクモゾウムシの一種を捕獲したという。
「所さんの目がテン!」は、身の周りのさまざまな物事を科学的に解き明かすバラエティー番組。
1989年10月1日に放送をスタートし、放送枠移動も挟みながらこれまでに1244回(9月21日放送回まで)放送してきた長寿番組。プロジェクトの模様は、ゲストにビートたけしさんを迎え、28日から2週にわたって放送される。
「所さんの目がテン!」で発見され「メガテンガニ」として申請中の新属新種のカニ=日本テレビ提供


日本テレビ提供












発見されたクダヒゲガニ科の一種=日本テレビ提供


発見されたクモゾウムシの一種=日本テレビ提供


発見されたヒメクモゾウムシの一種=日本テレビ提供






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ハイレゾ音源を聴くと、脳は“快感”に包まれる?

1:fukunyu ★@転載は禁止 2014/09/25(木) 21:22:33.65 ID:???
最近、音楽の世界でよく耳にする“ハイレゾ音源”だが、これはCDスペック(44.1kHz/16bit)を上回る高音質オーディオのことを指し、その臨場感あふれる音は、既に数年前から音楽コアファンの心を掴んできた。それがこの半年でハイレゾ音源対応の楽曲数は前年の2倍に、また昨年ソニーから発売されたハイレゾ音源に対応したウォークマン「ZX1」は7万円を超える価格にも関わらず予約が殺到し品切れになる等、一般の人々からの需要も高まり、音楽市場を活性化させる技術として期待が高まっている。
このような盛り上がりをみせるハイレゾ音源だが、実は人間の耳の可聴帯域を越える周波数も含む音源でもある。そのため、「人はハイレゾ音源と従来の音源を聴き比べても、その良さや違いを明確に認識できないのではないか」という声もあった。しかし聴取の感想として「確かに音が良い」と感じる人も多く存在していることも事実であり、このハイレゾ音源が求められる要因は、単なるブームなのか、「それ以上の何か」が秘められているのかが、ハイレゾ音源の人気を語る上で注目の論点となっていた。




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“宇宙膨張の証拠”、窮地に

1:fukunyu ★@転載は禁止 2014/09/25(木) 21:28:43.24 ID:???
観測衛星が捉えた宇宙のちりの地図が新たに発表され、先ごろ話題をさらった“原始宇宙の重力波を観測した”という報告の雲行きが怪しくなってきた。
今年3月、南極にあるBICEP2望遠鏡で観測を行った物理学者のチームが、宇宙マイクロ波背景放射(CMB)の地図上に、驚くほど強力な重力波の痕跡を見つけたと報告した。全天に広がるCMBは、ビッグバンの余波で残った余熱と考えられている。
BICEP2チームは、宇宙のごく狭い領域におけるCMBの温度のゆらぎの中に、時空の織物の”さざ波”という形で、重力波の強力な信号が見られると報告していた。こうしたさざ波の検出は、約138億年前に起こったビッグバン直後に宇宙が急激な膨張したとする標準的な”インフレーション”理論を裏づけるものと思われた。
しかし、欧州宇宙機関(ESA)の人工衛星プランクで観測を行う研究チームが、BICEP2チームと共同でこのほど発表した新しい“銀河のちり”の地図は、今春報告された重力波の信号が見間違いであった可能性を示唆している。この信号は、マイクロ波を放射する熱い銀河のちりにより引き起こされたもので、BICEP2チームはその信号に騙されたかもしれないのだ。




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ドクター・中松さん 授賞式で基調演説し拍手喝采 がん撲滅食を発明したと「発表」

1:白夜φ ★@転載は禁止 2014/09/20(土) 01:00:35.00 ID:???
ドクター・中松さん、命懸けの発明=イグ・ノーベル授賞式で喝采−米
【ケンブリッジ(米マサチューセッツ州)時事】米マサチューセッツ州ケンブリッジで18日行われた奇想天外な研究をたたえる「イグ・ノーベル賞」授賞式では、末期の前立腺がんで2015年末までの命と宣告された発明家のドクター・中松こと中松義郎さん(86)が基調演説し、がん撲滅食を発明したと「発表」し、1000人を超える聴衆から拍手喝采を浴びた。
同賞の今年のテーマは「食べ物」。中松さんは自らの食事を34年間毎日写真に撮り、食事の体への影響を分析して05年の栄養学賞を受賞した。体調不良を押して日本から駆け付けた中松さんは、笑いを誘いながら食の大切さを訴えた。
がん撲滅食は20種の薬草などでつくったお茶「トゥエンティー」と、がんを悪化させる肉や塩などを取らずに必須アミノ酸を摂取できるふりかけ「がんがんおいしい」など。中松さんは取材に「誰も考えなかったがんと闘う兵器を発明しないと私は死ぬ。これからが勝負」と、新発明への抱負を語った。(2014/09/19-15:39)
_________
▽記事引用元
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201409/2014091900673&g=soc
時事ドットコム(

)2014/09/19-15:39配信記事
▽関連リンク
Ig Nobel Prizes - Improbable Research




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ビッグバン理論の見直し迫る新たな観測

1:fukunyu ★@転載は禁止 2014/09/11(木) 19:03:11.60 ID:???
地球から約8万光年の距離にある星団でも、どうやら私たちの銀河と同様に、金属元素のリチウムの量が理論上の値よりも大幅に少ないらしいことが、
9月10日に発表された最新の研究で明らかになった。
このリチウム量の不足から考えられる可能性は、これまでの天体物理学研究ではビッグバンを十分に説明できていないか、恒星のはたらきを十分に説明できていないかのいずれかであると、論文の著者らは示している。ただし、今回の発見は、ビッグバンの概念そのものを覆すものではない。
「この(リチウム量の)問題に関する最も極端な説明は、ビッグバン理論が不完全であるということだ。そこまで極端にならずに、この問題を説明する方法は見つかっていない」と、イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校の理論物理学者ブライアン・フィールズ(Brian Fields)氏は言う。フィールズ氏は今回の観測には参加していない。
以下、ソース
National Geographic News
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140911001



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インドーフランス間で思念を技術的に伝達する「テレパシー実験」に成功、ハーバード大

1:エタ沈φ ★@転載は禁止 2014/09/09(火) 23:23:38.81 ID:???
数千キロ離れたインドとフランスにいる人同士が、心に思った簡単なメッセージを直接接触することなく相手に伝える実験に、米ハーバード大学(Harvard University)の専門家らが率いる研究チームが初めて成功した。
 この実験は、たとえ相手が数千キロ離れた場所にいても、テクノロジーを使えば脳から脳への情報伝達が可能であることを示している。
 論文の共同執筆者で理論物理学者のジュリオ・ルッフィーニ(Giulio Ruffini)氏は、スペインのバルセロナ(Barcelona)でAFPの電話取材に応じ、
「テレパシーという夢の技術的実現と言える。しかし、魔法などでは断じてない」「われわれは、電磁波で脳とやりとりする技術を使用している」と語った。
 実験では、インターネットに接続した無線脳波計を装着した人に、「オラ」(スペイン語で「こんにちは」)や
「チャオ」(イタリア語で「こんにちは」または「さようなら」)といった簡単な挨拶の言葉を思い浮かべてもらった。
 コンピューターはその言葉を、1と0で表される2進コードに変換。このメッセージは、インドからフランスに電子メールで送信され、ロボットを通じて受信者に届けられた。受信者は、非侵襲的脳刺激によって、周辺視野で点滅する光を見ることができた。
 受信側は、言葉そのものを聞いたり見たりすることはできないが、メッセージに対応する光の点滅を正しく伝えることができたという。
 研究者らは過去10年ほどにわたり、こうしたやり方で人から人へメッセージを伝える試みを行ってきた。だがルッフィーニ氏によると、米オンライン科学誌プロスワン(PLOS ONE)で今回発表された基本原理の証明は、まだ初期段階にあるという。
「これが人々のコミュニケーションの仕方を劇的に変えるかもしれないとの長期的な期待をわれわれは抱いている」と同氏は語った。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3025102
プロワン
Conscious Brain-to-Brain Communication in Humans Using Non-Invasive Technologies




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